『限りある時間の使い方』を今、読み始めた。
ノンフィクションのジャンルに入る本で、実用書と言ってもいい。
人の一生は、4000週間だけという現実を直視せよと説く。
80年生きるとしたら、4000週間というのである。
読み始めたら、止まらなくなっている。
『限りある時間の使い方』を今、読み始めた。
ノンフィクションのジャンルに入る本で、実用書と言ってもいい。
人の一生は、4000週間だけという現実を直視せよと説く。
80年生きるとしたら、4000週間というのである。
読み始めたら、止まらなくなっている。
『火の柱』というタイトルの小説を読み終わった。
読み始めて、最初の方で一度中断していたのを
もう一度、読み始めた。読み進めるにつれて
物語の中に引きずり込まれた。
次はどうなるのだろう。一日25頁ほどを
読み、60日かかって読み終えた。
エリザベス女王1世のころのイギリスの物語である。
歴史上実在の人物に、架空の人物を登場させて、
架空の人物が活躍する物語である。
歴史の知識があるにこしたことはないが
なくても、十分、楽しめる。
物語が終わるのが惜しく、
いつまでも続いてほしいと願わずにはいられなかった。
人は1日平均、30分、探し物をしている。ある本にこんなことが
書かれていた。
たしかに。探し物をしない日はない。毎日、何か、探し物をしている。
30分もしていないと思う。
そこで、探し物をしないことにした。代わりの物があるときには。
しかし、運転免許証とか、必ず、見つけないとならない物もある。
定位置を決めるのがいい。そうしよう。
それからは毎日の探し物をする時間が激減した。
私はご機嫌である。
日差しが暑かったので、のども乾いたし、
マクドへ行って、スプライトを飲んだ
長い間、スプライトを飲んだなかったので
店員さんに、どんな味がするんですか、と聞いた
店員さんは、さあーと言って、首を傾げた
そばからリーダー格の人が
炭酸水にレモンフレイバーをつけたものです
と言うので
そういうもんだとわかった
ふと思ったのは店員さんはマクドの飲料を飲んでいないのではないか
スプライトはたしかに、炭酸水にレモン味だった
レモン味のない、純粋な炭酸水の方が時代の
トレンドにより合っているのではないかしらん
勝つことを目標にするより
負けないことを目標にする方がラクなんじゃないか
こんなことをふと思いついた
古いおもちゃを捨てた
「人生ゲーム」というゲーム
こどもが遊ぶものなのだが
家を買う
株を買う
こどもの世界とかけはなれている
アメリカのゲームを直輸入したことが
ありありとわかる
昨日の朝、ランニングをしている人とすれちがった
さすがにマスクはつけていない
その姿を見て走りたくなった
町の歩道ではなく
陸上競技場のトラックを
1周400メートル
走っても走っても1周すらできないかもしれない
そのときは歩けばいい
昔からある素朴な和菓子である。
甘春堂という和菓子屋では、月鴨と名まえをつけている。
三笠の山に出でし月かも
という歌を元にして
かもを鴨に変えたわけである。
『幸せに近づく1000のヒント』という本から書きぬきをしてみる。
「友人をたくさん持つより、本当の友人をわずかでも持つことのほうが
大切だ」
「人生はパーティのようなものだ。多くの人を招待すると、ある人は
さっさと帰るし、他の人は一緒に笑ってくれる。しかし、最後まで
残って部屋の後片付けを手伝ってくれる人はわずかしかいない。
そういう人こそ本当の友人なのだ」
最近1週間分のレシート数枚を捨てた。
収支ノートに書いた後はごみ箱へ捨てた。