昨日から降り出した雨は今日も一日、降り続いた。
沖縄に次いで、関東が梅雨入りした。
関西はまだ。
こういう気象は観測史上、初めてという。
関西にいる人は、観測史上初めてのことを
今日、経験したわけだ。
昨日から降り出した雨は今日も一日、降り続いた。
沖縄に次いで、関東が梅雨入りした。
関西はまだ。
こういう気象は観測史上、初めてという。
関西にいる人は、観測史上初めてのことを
今日、経験したわけだ。
オカリナとピアノ演奏をバックに清らかな朝の歌が流れる。
うっとうしい梅雨の季節が来たと嘆くのはかまわないが、
6月の自然界の美しさは疑いようもない。
置物の亀の置物を捨てることにした。
木製で茶色に塗ってある置物である。
父が気に入って買ったものと思う。
他にも父の思い出の物があるから
カメさんには引退してもらうことにした。
父から亀が好きという話は聞いたことがないので
なぜ、持っていたのかはわからないままになっている。
定規を2つ捨てた
一つはプラステック制の35センチ
もう一つは竹製の50センチ
二つのうち
竹製のものは亡くなった妻が
裁縫のときに使っていたものだ
大事にとっていたけれど
持っているからといって
妻が帰ってくるわけもないので
捨てる決心をした
毎日考えることの一つ。
今日は何を捨てようかな。
引き出しを開けると古いクレジットカードが見つかった。
もう20年以上も前のもの。
持っていることすら忘れていた。
当然、この20年、使ったことはない。
折り曲げて二つに割った。
そのままごみ箱へ直行。
さよなら
私のクレカさん。
5月は本をたくさん読んだ。
ミニマリストの関係の本を3冊読んだ。
どの本も言うことは同じで、持ち物を必要最小限に減らしなさい。
ハサミを二つ持っているなら、一つは捨てなさい。
と言うような具合である。
参考にしたいと思った。
生きる意味をしょっちゅう考える人生は苦しいだろうな
何となく
ただ何となく
生きてるから生きてる
青い空を見たいから生きてる
梅の花が盛りを迎えた
梅が言う
次に咲くのは誰ですか
あなたではないですか
次はあなたが咲くのですよ
思いっきり
桜がつぼみをふくらませている
桜の次に咲くのは誰ですか
あなたでしょう
咲かないなんて悔しくないですか
だから
咲きましょう
力いっぱい
米国の大統領もプーチン大統領と同じほど
苦しいだろうな
多くの人の生死と運命がかかっている
簡単には決断できない
しかし決断しなければならない
頭脳はきっと明晰なのだろう
体力だってずば抜けているのだろう
それにしても今は苦境の中だろう
バイデン大統領に比べれば
私の悩みなど悩みのうちに入らないだろう