生きる意味その2(2022年2月8日)

曇り空の寒い日

生きる意味があとになってわかってもいいのではないか

まえもって生きる意味がわかってないと生きてられないと

いうものではないと思う。

瞬間瞬間、いつも生きる意味がわかって生きるというのでは

ないと思う。

とりあえず、生きてようか

これでいいと思う

生きる意味(2022年2月7日)

生きる意味を考えなくても生きていけるように

日常生活というものがあるのだろう。

毎日、毎週、決まってすることがある。

こういうとき、人はあらためて

生きる意味を考えなくて生きていけるのだろう

早くも6日になった(2022年2月6日)

月日のたつのは早い

もう2月も6日になった

この寒さが早く終わってほしいと願うと

月日は早く早く、過ぎていってほしい

けれども

やっぱりゆっくりと過ぎていってほしいと

願う気持ちもある

切り花の水やりもした

詩集を贈った方々からの手紙の返事を4通も書いた

三日月(2022年2月5日)

切り花は今日もぴんと葉が張っている

花びらはしおれず、ぴんと張っている

花びんに水をなみなみとたしてやった

空には三日月

本当は月齢6日である

日暮れが遅くなったのを

実感する

ミニ工事(2022年2月4日)

通用口の照明がこわれて久しい

今日、工事してもらった

新しい照明は暖色で、しかも明るい

明るくともった照明を見ながら

退室した

感動がこみあげてきた

おおげさだなと思いながら

節分(2022年2月3日)

スーパーへ

食料品の買い物に行った

セルフレジという機械が置かれていた

操作がわからないのは難点だが

教えてもらいながらやってみた

画面がきれいなので

なんだか楽しい

慣れてきたら

すいすいとできるようになるかしら

切り花(2022年1月30日)

今年になってから、切り花が嫌いでなくなった

去年までは切り花を見るのがつらかった

切り花だけではなく、花屋さんで売っている花を

見るのがつらかった

カサブランカだけは見ることができた

今日は日曜日

花屋さんに行き、切り花を買った